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0120-264648 『鹿児島のコンタクトレンズ専門店』 メニコンから生まれたメルスプラン、頼れる瞳のパートナーショップ。
コンタクトレンズに変えたいんだけど色々なんだか難しそう。そんな人はココを見てね!
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コンタクトレンズを既に使用中の方。しっかりケアできてますか?
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初めてのコンタクトレンズ
コンタクトレンズのメリット

1.素顔の魅力100%!
スッキリ素顔でメイクアップも思いのまま。サングラスのおしゃれも楽しめます。
 
2.湯気でもくもりません。
コンタクトレンズはいつも涙でぬれているので、メガネのようにくもりません。
 
3.右0.8 左0.1でも、爽やかアイライフ。
左右の視力が極端に違う場合でも、コンタクトレンズなら、スムーズに視力補正。頭痛がしたり眼が疲れたりすることもありません。
 
4.強度近視でも実物大で見えます。
度の強いメガネではモノが実物より小さく見えますが、コンタクトレンズなら大丈夫。強度の近視や遠視でも実物大で見えます。
 
5.約180度のワイドな視界。
メガネのようにフレームがありませんから、視界はグーンとワイド。スポーツや車の運転などにピッタリです。
 
これからコンタクトを始める前に まず知っておきたい情報

スペキュラーマイクロスコープ
による角膜内皮写真
コンタクトレンズ未使用
コンタクトレンズを
装用していない人の
角膜内皮細胞の写真。
どの細胞もほぼ同じ大きさで
整然と整列している。
(コンタクトレンズ未使用)

高酸素透過性ハードコンタクトレンズ使用歴5年
正常な人の状態と
ほぼ同じ角膜内皮細胞。
(酸素透過性の
 高いレンズ使用歴5年)


ソフトレンズ使用歴5年
継続的な酸素不足のために、
細胞数が減少。
細胞の大きさにも
バラツキがおきている
角膜内皮細胞。
(酸素透過性の
 低いレンズ使用歴5年)

トラブルを起こさない為に第一に考えたい『瞳の呼吸』

眼は、呼吸しています。しかし、コンタクトレンズをはめた眼では、大気と眼がレンズにより遮られてしまいます。ですから、眼が呼吸困難にならないよう、より多くの酸素を通すコンタクトレンズが開発されているのです。

眼が酸素不足になると、角膜の抵抗力が弱くなり、 感染症の原因となります。角膜の一番外側の細胞(角膜上皮細胞)がはがれ、細菌が接着しやすくなります。また、長期的に酸素不足が続くと、角膜のいちばん内側の細胞(角膜内皮細胞)がダメージを受けてその数が減少してしまう恐れがあります。

眼の健康を保つためには、眼の呼吸のことは最重要テーマなのです。
 
正しい使い方で、呼吸する眼を守ろう。

眼の呼吸をさまたげる事もなく、眼の健康を保つためには、コンタクトレンズの正しい使い方が大切です。

レンズには、酸素を通す量によって、装用時間が決められています。

酸素を沢山通すレンズは長時間装用できますが、酸素をあまり通さないレンズを無理に長時間装用すると、いろいろなトラブルの原因になることがあります。

装用するレンズの取扱説明書に記載されている装用時間をまず確認してみましょう。また、装用時間には個人差があります。

うたた寝の多い方は、連続装用タイブのレンズを。

レンズをはめたままのうたた寝、居眠りも、トラブルの原因になります。ほんの1時間程度のうたた寝でも、眼は酸素不足になっています。うたた寝や居眠りの心配がある方は、たくさん酸素を通し連続装用もできるレンズを選びましょう。

レンズの種類については「商品紹介・比較表」に詳しく説明してあります。

眼の健康には、レンズケアも大きなポイント。
ケアを怠ると、レンズだけでなく、眼にも悪影響があります。
コンタクトレンズ ケア用品

コンタクトレンズのケアの目的は、レンズのコンディションを整え、安全に使用できる状態を保つことにあります。

決められたレンズケアを怠ってしまうと、装用中に付着するタンパク質、脂質、カルシウムなどの汚れがこびりついて固着するばかりでなく、ソフトレンズであれば、カビが繁殖する場合もあります。このような状態は、眼に悪影響を及すのはもちろん、レンズの寿命を短くしてしまいます。また。ケアが不要の使い捨てコンタクトレンズの場合でも、決められた通り「使ったら捨てる」ことを守り、大切な瞳にダメージを与えないよう心がけましょう。

コンタクトレンズケアについては「コンタクトレンズを既に使用中の方」でも詳しく説明してあります。
 
定期検査でまめに眼とレンズのチェックを。
メニコンのメルスプランでサポートします。

調子よく使用していても、知らない間に眼に障害が発生したり、レンズにキズや汚れがついていることがあります。
定期検査は、そのようなトラブルをいちはやく発見し、早期に対応するための大切な検査ですので、必ずお受けください。

これまではレンズにキズが付いていて、新品レンズへの交換が必要な場合でも、また新たな費用負担があるため、なかなかできませんでした。
でも、これからは大丈夫です。メニコンが提供する会員制販売システム「メルスプラン」にご加入いただければ、眼科医の判断のもといつでも新品レンズに交換できます。

メルスプランに関する情報は「メルスプランのお勧め」をご覧ください。
メニコン メルスプラン
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